梅雨眠、暁を覚えずに障害受容に戸惑う

深く深く眠りにつきたい心境からmentalの立て直しまで。希望の光を持つこと。
難波寿和 2026.07.03
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1.書き始め

 医者から「不眠症」の追加の診断をもらったが、どうにも眠い。仮眠気味の毎日を過ごしています。睡眠薬は医師と相談して自己調整でやってもよいという指示があるため、規定量を少しずつ減らして日々のメンタルの回復に尽力しています。でも、二次障害が増える度に、どこかに途方に暮れたい思いで旅に出たい!様々な理由で逃げたい気持ちを抱えつつ、浅い眠りに突入するだけ。

2.障害と向き合うこと

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